一歩先行く iメールマガジン◎バックナンバー
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2007年12月3日 No.23 http://all-as400.net/
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一歩会、第6回大阪セミナー、開催迫る! 12月5日(水)=大阪
◎基調講演に、皆木宏介氏が登場! J-SOXに関する特別講演も
◎詳しくは、本メール末尾に。http://all-as400.net/
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>>>C O N T E N T S
◎今週の一歩先 >>> 株式会社J-オイルミルズ 導入事例
バックアップ環境を見直し、HAツールから「JOURNAL/400」へリプレース
コスト削減、管理工数の低減、運用の簡素化を実現
◎注目-1 ハンディターミナル用5250エミュレータ「Handy5250」
バーコード、RFID、冷凍対応無線ハンディラインアップのご紹介
RPGでプログラム開発が可能。無線ハンディターミナルがSystem iの端末になる!
◎注目-2 保守切れページプリンタの入れ替えに、ラインプリンタの統合に。
System i対応連続紙レーザープリンタ
◎注目-3 今、明かされるミガロの社内報『MIGZINE(みぐじん)』
一度、ミガロ社内を覗いてみませんか?
◎今週のお知らせ >>> 一歩会、第6回大阪セミナー、開催迫る!
基調講演に、皆木宏介氏が登場! J-SOXに関する特別講演も。
12月5日(水)=大阪
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◎今週の一歩先 >>> 株式会社J-オイルミルズ 導入事例
バックアップ環境を見直し、HAツールから「JOURNAL/400」へリプレース
コスト削減、管理工数の低減、運用の簡素化を実現
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2004年7月に、ホーネンコーポレーション、味の素製油、吉原製油の3社が合併
して誕生した株式会社J-オイルミルズ。事業の柱は、家庭用油脂、業務用油脂、
加工用油脂の3つで、家庭用製品では、「AJINOMOTOサラダ油」「豊年サラダ
油」「ゴールデンサラダ油」など、キッチンでお馴染みの人気商品を数多く製造し
ています。
この3社の合併は、生産・物流・原料調達、営業・研究開発・マーケティングの
各分野で、多くのシナジー効果を生み出しています。2004〜2006年度の第1期中
期経営計画では、120億円の収益改善の施策に取り組み、順調に成果を挙げて
います。
合併に伴うシステム統合では、受注・出荷を軸とする販売管理系は、ホーネン
コーポレーションが使用していたiSeriesへ、生産管理・原価管理および資材調達
は味の素製油が運用していたWindows上の生産管理システムへ、財務会計につ
いては新たにPCサーバー上でERP製品を導入し、EAI基盤で統合する新たな情
報環境が構築されました。
このうちiSeriesへの統合では、データ量が3社分に膨らむこともあり、障害対策
を検討しました。まず当時使用していた「iSeries 810」では、増大するデータ量に
対応できないため、新たに「iSeries 825」を導入。これを本番機として使用する一
方、従来の「iSeries 810」をバックアップ機とし、あるHA製品を使って二重化体制
を構築することとしました(両マシンは、本社のコンピュータルーム内に設置した
ため、災害対策は目的としていません)。
「合併から約3年が経過し、統合後のシステム運用がやっと安定期に入りまし
た。大きな山場を越し、システム部にも余裕がでてきたので、今年の春頃から、
統合後のシステム環境について、運用性や効率性およびコスト面を中心に見直
しを図ることになりました。そして真っ先に検討課題として浮上したのが、iSeries
のバックアップ環境だったのです」と、システム推進部の鳴釜良夫部長は語りま
す。
合併直後に導入したHA製品は、ライセンス価格が高額であったのに加え、維
持管理の煩雑さが担当者を悩ませていました。
「構築時の設計に問題があったのか、データベースの変更に対してバックアッ
プの同期がとれないという問題が生じていました。当社ではわりと頻繁に、プロ
グラムの改良や追加に伴うデータベースのレイアウト変更などが生じるのですが、
そのたびに完全な同期がとれなくなり、再設定作業を行うことになります。その業
務が非常に膨らんでいました」と、システム推進部の宮前重幸課長は振り返りま
す。
またライブラリーコピーが発生してジャーナル対象が増えると、ミラー対象にな
らないジャーナルが増殖するという現象も発生し、ディスクへの負荷を高めてい
ました。
そこで、コストの削減や維持管理業務の低減、そして不要なジャーナルをなくし、
運用を簡素化するという狙いの下、HA製品をリプレースすることにしました。そし
て検討の結果、新たなHA製品として採用を決めたのが、データミラーリングツー
ルとして実績のある「JOURNAL/400」です。
製品を決定したのは、2007年6月。「JOURNAL/400」(ヴィンキュラム ジャパ
ン)への切り替え目標を9月とし、即座に移行計画の策定に入りました。
基本計画の骨子は、以下のとおりです。
◎まず障害発生時のバックアップ機への切り替えは、日中は30分以内、夜間は
オンラインを開始する午前8時30分まで、を目標とする。
◎夜間バッチ処理の対応は、基本的にすべて同じオペレーションで対応する。た
だし、夜間バッチの初期処理で実行しているファイルクリアなどのクリア処理が
ある場合は、ポイントごとのセーブファイルから復元実行する。
◎夜間バッチ前の復元は、ロールバックをするかしないかの判断のみで対応す
る(ロールバックとは障害発生時、記録してあるチェックポイントまでデータを巻き
戻して、改めて処理を開始すること)。
同社は今回の決定以前から、夜間バッチジョブのスケジューリングなどに、同
じヴィンキュラム ジャパンのシステム自動運用パッケージ「AUTO/400」を使用し
てきました。そこで、障害発生時の切り替えに際してはこの「AUTO/400」を連携
させ、ロールバックの指定などを設定しました。
そして今年9月、予定どおり、「JOURNAL/400」を使用した新しいバックアップ
環境が稼働し始めました。
新システムでは、ライブラリーコピーが発生してジャーナル対象が増えても、1
日1回の差分チェックにより対象から外すので、無駄なジャーナルの発生が抑え
られています。これは、本番機側のディスク軽減に役立っています。
また、本番機側のミラー停止時間が解消され(以前は夜間のジョブ実行時、ミ
ラー転送が停止していました)、スプールファイルもミラー対象とすることができる
ようになっています。
システム推進部の森山徹也課長代理は、「当初の狙いどおり、夜間の煩雑な
作業を含めて、二重化に関する業務を大幅に簡素化することができました」と言
います。
同社は現在、J-SOX法への対応を進めていますが、その一環としても、障害
対策の強化は大きな役割を果たしているようです。
■COMPANY PROFILE >> 株式会社J-オイルミルズ
・設立:2002年
・本社:東京都中央区
・資本金:100億円
・売上高:1600億円
・従業員数:1070名
・事業概要:
-油脂、油粕の製造、加工、販売
-澱粉の製造、加工、販売
-各種食品の製造、加工、販売
-飼料および肥料の製造、加工、販売
-食品製造機器の販売、など
http://www.j-oil.com/
◇ヴィンキュラム ジャパン 「JOURNAL/400」の紹介ページ
http://www.vinculum-japan.co.jp/unity_solution/package/journal/index.html
[一歩先行く iメールマガジン No.23 2007.12.3]
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◎注目-1 ハンディターミナル用5250エミュレータ「Handy5250」
バーコード、RFID、冷凍対応無線ハンディラインアップのご紹介
RPGでプログラム開発が可能。無線ハンディターミナルがSystem iの端末になる!
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ウェルキャットが開発・販売するハンディターミナル用5250エミュレータ「Handy5250」
は、2004年の発売以来3年で300社以上、約6000ライセンスの導入実績を
誇ります。Handy5250は、ウェルキャットの無線ハンディターミナル「XITシリーズ」
上で動作する日本語5250エミュレータです。
対応ハンディ製品のラインアップは下記の通り、多種にわたります。
(1)バーコード無線ハンディターミナル XIT−100−BR
(2)2次元コード無線ハンディターミナル XIT−120−BR
(3)RFIDリーダーライター無線ハンディターミナル XIT−150−BR
(4)冷凍・ロングレンジ無線ハンディターミナル BLIZZARD/イーソル社製
Handy5250は、ハンディターミナル特有のプログラム言語が不要で、System i
技術者にとっては扱い慣れたRPGやCOBOLで開発できるのが大きな特長です。
つまり、無線ハンディターミナルをSystem iの端末として利用できるようにしたの
が、他の製品と大きく異なる、最大の特徴といえます。
Handy5250の主な特長は以下の通りです。
(1)シンプルなネットワーク構成
Handy5250を搭載するハンディターミナルがSystem iの端末となるため、サー
バー(System i)、アクセスポイント、端末(ハンディターミナル)というシンプル
なネットワーク構成になります。
(2)ワークステーションIDの指定が可能
ワークステーションの装置名(DEVNAME)は10文字以下の英数記号で定義で
きます。これにより、System iから端末ごとの管理が可能になります。IDを指定し
ない場合は、System iが任意の名前を生成します。
(3)柔軟なサインオン機能
自動サインオン機能により、サインオン画面を省略できます。また、起動ごと
に、バーコードやテンキーによるユーザー名/パスワードの入力も可能です。
(4)プログラム開発が容易
プログラムは、RPGによるSystem i側の開発で済ませることが可能で、ハン
ディターミナル側の開発は不要です。80桁×24行のSystem i画面のうち、最大
半角20桁×10行(全角10桁×10行)がハンディターミナル画面に表示されます。
また、ハンディターミナルの物理キーに、任意の5250機能キーを割り当てること
も可能です。
(5)フィールドごとに入力オプションを指定可能
ハンディターミナルの有効表示領域以外にコマンドタグを記述することにより、
ハンディターミナル固有の動作を制御することができます。これにより、例えば、
音声や音楽によるメッセージ(音声ガイダンス等)、バーコード種別の指定、バイ
ブレータの制御などが可能になります。
(6)ラベルプリンタによる印字機能
ハンディターミナルにラベルプリンタを接続し、RPGプログラムから印刷制御
をすることができます。
(7)外字登録機能
ハンディターミナル用の外字フォントを独自に作成し、System iの外字コード
と対応づけて表示させることができます。外字登録文字数は、最大2048文字で
す。
(8)セッション管理機能
無線通信が圏外となった場合、アラームLEDとポップアップメッセージを表示
させることができ、作業者に注意を促すことが可能です。また、一定時間内に通
信エリアに戻れば、System iとのセッションを維持したまま作業を再開できます。
(9)スクリーン基準座標指定
ハンディターミナルに表示させる画面は、任意の場所を自由に設定できます。
(10)画面スクロール機能
ハンディターミナル画面が、縦横に自由にスクロール可能することができます。
(11)フォントの動的切り替え
表示するフォントサイズを画面単位で切り替えられます。
(12)ステータス表示
バッテリーの残量や電波の状況を示すステータス機能があります。
(13)キークリック音の指定
キーを押下した時の効果音を指定できます。画面を見なくても耳で確認でき
ます。
◇ウェルキャットの製品紹介サイト
http://www.welcat.co.jp/products/
[一歩先行く iメールマガジン No.23 2007.12.3]
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◎注目-2 保守切れページプリンタの入れ替えに、ラインプリンタの統合に。
System i対応連続紙レーザープリンタ
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システム室の中で伝票やリストを出力してきた大型・中型のページプリンタ、ラ
インプリンタに、そろそろ更新時期のものはありませんか。一番よく似た後継機
に入れ替えるのも悪くありませんが、こんな選択肢は如何でしょうか。
■System iからダイレクト出力! PS3300連続紙レーザープリンタ
兼松エレクトロニクス 製品紹介ページ
http://as.memorex.co.jp/product/ps3300.html
2006年、「コンビニバーコードの2006年問題」(※1)対策として多くの引き合い
をいただいた連続紙レーザープリンタですが、この問題がひと段落した今でもさ
まざまなお話を頂戴します。
■CASE1:
外注に出していたダイレクトメール用宛名シールのプリントを、情報保護の観
点から自社の作業に戻したい。
→ システム室の中で邪魔にならないくらい省スペースで、それなりにスピー
ドが速く、かつ、ラベルを使う都合上「ヒートローラー式」ではないもの。
■CASE2:
System iからの出力に表現力を持たせるべく、外付けでドキュメント管理サー
バーを構築。ある帳票はこのサーバー経由で出力するが、それ以外の帳票は
従来通り System iのスプール制御で管理したい。
→ TN5250Eで System i とダイレクトに双方向通信でき、かつ、Windowsや
オープン系システムからの出力にも対応したプリンタ。どのシステムからの出力
なのかを意識せず、1台のプリンタで複数のホストに対応できるもの。
よくありそうな要望ではありますが、プリンタを探し始めると意外と選択肢が少
ないとも言えます。当社では旧・メモレックス・テレックス、旧・兼松エレクトロニ
クス両社の製品の販売とサポートを継続しています。メモレックスが築いたSyste
m iへの高い親和性、兼松エレクトロニクスの得意技であるシステム全体のド
キュメント管理システムなどの双方の観点から、幅広いご提案が可能となりまし
た。プリンタの入れ替え、出力システムの見直しをご検討の方は、ぜひ一度ご相
談ください。
■KELドキュメント製品 http://www.kel.co.jp/products/document/pws_pwd.asp
■メモレックスブランド製品 http://as.memorex.co.jp/
※1 参考URL「コンビニバーコードの2007年問題」
http://as.memorex.co.jp/product/ps3300/ps3300_01.html
[一歩先行く iメールマガジン No.23 2007.12.3]
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◎注目-3 今、明かされるミガロの社内報『MIGZINE(みぐじん)』
一度、ミガロ社内を覗いてみませんか?
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「こんなミガロもあったんだ!」
ミガロの社内報は、そんな新鮮なミガロが見れる情報誌です。
社内・社外のイベントや、製品の誕生秘話、社員紹介に「ほっ」とするニュース
まで、普段はなかなか見られない社員の素顔を楽しく取り上げていきます。
今回はミガロの会社紹介として、このミガロ社内報『MIGZINE(みぐじん)』をご
紹介いたします。
◆編集者は新入社員!? 〜ミガロの「新入社員プロジェクト」〜
ミガロ社内報は、2007年度入社の2人が編集者、2006年度入社の2人がアドバ
イザー、社長もチームの一員としてミガロを伝えています。
何故、新入社員が主体なのか?
それはミガロの「新入社員プロジェクト」から生まれているからです。
ちなみに新入社員プロジェクトとは、『新入社員が3カ月の基礎研修期間を終え
た後、OJTや先輩社員から指示を受けて行う仕事以外に、 自分自身の自由な
考えやアイデアで会社そして先輩社員のために役立つような仕事をする』という
ものです。
ミガロ社内報はここから生まれた活動の一つです。
昨年からスタートし、2007年度で2代目になりました。
◆何故「MIGZINE」!? 〜命名秘話〜
2代目の社内報がスタートしたとき、新しい社内報の名前を検討しました。
そこで出た案がMIGZINEです。
“MIGZINE”には深い意味があります。
MIGARO(ミガロ)+MAGAZINE(マガジン)+JIN(人)=MIGZINE(ミグジン)
つまり、ミガロの人が見えるマガジン=MIGZINEなのです。
ミガロにはこんな特技を持った人がいます。こんな楽しいイベントがあります。
そんな新鮮な情報を手軽に読んでいただけるよう編集しております。
◆どんな記事が読めるの!? 〜楽しい記事内容〜
今まで掲載した記事には、こんなにたくさんの話題があります。
○ミガロ製品「VisualQuery」誕生秘話
○第18回iSUC静岡大会について
○第6回CodeGearデべェロッパーキャンプについて
○ミガロ杯(社内ゴルフイベント)
○Let'sクリエーション(大阪本社レクリエーション)
○グルメツアー(東京事業所グルメイベント)
○社員紹介
ミガロ情報盛りだくさんです。
これからも充実した内容でお届けしていきます。
◆MIGZINEを見るには!? 〜Web公開しています〜
先月からMIGZINEをWeb公開し、皆様にもご覧いただけるようになりました。
是非一度、ミガロを覗いてみてください。
◇MIGZINE Webページ
http://www.migaro.co.jp/contents/company/newspaper/index.html
(ご意見・ご要望も随時お待ちしております)
これからもミガロを宜しくお願いいたします。
[一歩先行く iメールマガジン No.23 2007.12.3]
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◎今週のお知らせ >>> 一歩会、第6回セミナー、大阪開催迫る!
基調講演に、皆木宏介氏が登場! J-SOXに関する特別講演も。
12月5日(水)=大阪
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一歩会は、12月5日(水)に大阪でセミナーを開催します。
6回目となる今回は、基調講演に、日本IBM システムi 事業部長の皆木宏介氏
が登場します。
また、特別講演では、日本版SOX法に詳しい弁護士が「日本版SOX法とIT部
門の対応具体策」と題する講演を行う予定で、このほか、一歩会各社の製品・
サービスを紹介するセッションがあります。
開催概要は次の通りです。
◆一歩先行くi5活用セミナー
◇会期=12月5日(水) 13:00〜17:00
◇会場=日本アイビーエム株式会社 大阪事業所
◇主催=一歩会
◇協賛=日本アイビーエム株式会社
◇参加費=無料(事前登録制)
◇申込=http://www.migaro.co.jp/contents/whatsnew/window/31.html
◇一歩会サイト
http://all-as400.net/
[一歩先行く iメールマガジン No.22 2007.11.26]
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●企画/発行:一歩先行くi5活用協議会
「一歩先行くi5活用協議会」は、すべてのIBM AS/400、iSeries、i5、System iユー
ザーが必要とする情報をタイムリーに提供する目的で設立された団体です。
「一歩先行くi5活用協議会」メンバー(2007年6月現在)
・株式会社アイエステクノポート
・ヴィンキュラム ジャパン株式会社
・株式会社ウェルキャット
・兼松エレクトロニクス株式会社
・株式会社クライム
・マキシマム・アベイラビリティー日本支社
・株式会社ミガロ
●編集協力:アイマガジン株式会社 i Magazine編集部
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●「一歩先行く iメールマガジン」に掲載された記事は、
いかなる形式であれ許可なく転載することは禁じられています。
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