« 2008年2月4日 No.30 | メイン | 2008年2月18日 No.32 »

2008年2月12日 No.31

一歩先行く iメールマガジン◎バックナンバー
 .*. : ☆  .:  *..*.*.: ☆.:*  ..*. *.*.: ☆.:*  ..*. *. ☆.:  ☆.:* ☆.: 
  .: ☆. * *.*.: ☆.:*  ..*. *.*.: ☆.:*  ..*. *.*.: ☆.:* ..*.  : ☆.:  ☆.:*
┏━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓*☆.:
┃一┃歩┃先┃行┃く ┃  ┃i ┃メ ┃ー┃ル┃マ┃ガ┃ジ ┃ン┃ ☆.:*.: *.
┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛
 2008年2月12日 No.31  http://all-as400.net/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     □■ 国産のセキュリティ管理ツールがついに登場! ■□  
                                   
 個人情報保護法の施行に伴ない、皆様の企業では情報漏洩対策は万全でしょうか?
「Hybrid SECURITY」は、外部からの不正侵入はもちろん、内部からの情報漏えいを
 未然に防ぎます。日本版SOX法対策としての管理も充実!
 
 ⇒ 詳細はこちら http://www.vinculum-japan.co.jp/package/package04_06.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

>>>C O N T E N T S

◎今週の一歩先 >>> ウェルキャットから最新の話題を2つ
 ・バーコード&RFID無線ハンディターミナルがSystem iの端末になる!
 ・展示会 「第5回自動認識総合展 大阪」開催迫る!

◎注目-1 System i からの出力に、簡単にオーバーレイを付ける方法とは?

◎注目-2 「MKS Integrity」のご紹介 【第2回】  
 RPGとオープン系の「混在開発」を統合管理でき、
 J-SOX法にも対応可能なALMツール

◎注目-3 System i PDF化の定番ツール UT/400-iPDC
 JFEシステムズ 電子帳票システム「FileVolante」帳票をセキュアに閲覧・検索

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>>>> i Magazine 5号  1月29日発売!  >>>> 第2特集で「一歩会」を紹介! 

●第1特集 本気で取り組む、その気で学ぶ PHP最新講座
●第2特集 System i市場の新風 
●KeyMan Interview 武藤和博氏 日本IBM 理事 Power事業部 事業部長
●ユーザー事例 8社  http://www.imagazine.co.jp/
_________________________________

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎今週の一歩先 >>> ウェルキャットから最新の話題を2つ

 ・バーコード&RFID無線ハンディターミナルがSystem iの端末になる!
 ・展示会 「第5回自動認識総合展 大阪」開催迫る!
─────────────────────────────────

◆Handy5250◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

>>>バーコード&RFID無線ハンディターミナルがSystem iの端末になる!

 実績のあるSystem i用エミュレータ。お客様の合理化に貢献!!!
------------------------------------------------------------------

 Handy5250は、System iシリーズ上で動作する無線ハンディターミナル
「XITシリーズ」用の日本語5250エミュレータです。この製品は、ハンディターミナ
ル特有のプログラム言語が不要で、System i技術者にとっては扱い慣れたRPG
やCOBOLで開発できるのが大きな特長です。つまり、バーコード&ICタグを読む
無線ハンディターミナルをSystem iの端末として利用できるようにしたのが、他の
製品と大きく異なる、最大の特徴といえます。

◆ Handy5250が動作するハンディターミナルラインアップは以下の4機種です。

(1)無線ハンディレーザーリーダー XIT-100-BR

(2)無線ハンディ2次元リーダー  XIT-120-BR

(3)無線ハンディRFIDリーダーライター XIT-150-BR

(4)冷凍・ロングレンジ対応 耐環境製ハンディターミナル ブリザード 

<< Handy5250の主な特長 >>

(1)シンプルなネットワーク構成
  サーバー(System i)、アクセスポイント、端末(無線ハンディターミナル)
  というシンプルなネットワーク構成になります。

(2)ワークステーションIDの指定が可能
  System iから端末ごとの管理が可能になります。
  IDを指定しない場合は、System iが任意の名前を生成します。

(3)柔軟なサインオン機能
  自動サインオン機能により、サインオン画面を省略できます。
  起動ごとに、バーコードやテンキーによるユーザー名/パスワードの入力も可能です。

(4)プログラム開発が容易
  RPGやCOBOLによるSystem i側の開発で済み、ハンディターミナル側はプロ
グラム開発不要でエミレーションで動作します。
  
(5)プログラム開発が容易なキーアサイン
  ハンディターミナルの物理キーに、任意の5250機能キーを割り当てることが可能です。 

(6)フィールドごとに入力オプションを指定可能
  音声や音楽によるメッセージ(音声ガイダンス等)、バーコード種別の指定、
  バイブレータの制御などが可能になります。

(6)プリンタ制御
  ハンディターミナルにラベルプリンタを接続し、RPGプログラムから印刷制御
をすることができます。また、Bluetooth機能を搭載しているため、モバイルプリン
タへの接続をケーブルなしで行えます。

(8)セッション管理
  無線通信が圏外となった場合、アラームLEDとポップアップメッセージを表示
させることができ、作業者に注意を促すことが可能です。また、一定時間内に通
信エリアに戻れば、System iとのセッションを維持したまま作業を再開できます。

<< バージョンアップした機能 >>
(9)スクリーン基準座標の指定が可能
  ハンディターミナルに表示させる画面表示領域は任意の場所を自由に設定
できるようになりました。

(10)画面スクロール機能
  ハンディターミナル画面が、縦横に自由にスクロール可能になりました。

(11)フォントの動的な切り替え
  新機能では画面単位で切り替えられるようになり、表現力が大幅に向上しました。

(12)ステータス表示とキークリック音の指定
  バッテリーの残量や電波の状況を示すステータス表示が追加されました。
  また、キーを押下した時の効果音を指定できるようになりました。

◇ウェルキャット
 http://www.welcat.co.jp/products/

◆ 展示会 案内◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「第5回自動認識総合展大阪」開催迫る! <<入場無料!!>>
------------------------------------------------------------------

 2月14日より2日間開催!

 「関西唯一・最大の自動認識機器、ソリューションの専門展示会」の自動認識
総合展大阪が下記のとおり開催されます。ウェルキャットブースは会場入口正面
の位置、RFIDの新製品をご覧いただけます。この機会にぜひ手にとってお確か
め下さい。ご来場、お待ちしております。

◆開催概要
・期  間:2008年2月14日(木)− 15日(金)
・会  場:マイドームおおさか 3階展示場(E・F)
・主  催:社団法人日本自動認識システム協会
・入場料:無料(登録制)

▼詳しくはこちらをご覧下さい。
 http://www.welcat.co.jp/news/2007/12.html

[一歩先行く iメールマガジン No.31 2008.2.12]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎注目-1 System i からの出力に、簡単にオーバーレイを付ける方法とは?
─────────────────────────────────

 業務の現場ではペーパーレス化が進む一方と思われがちですが、実は「内部
統制」−−すなわち証拠保全の目的から、「印刷しなければならない紙が増えて
いる」というお話をお客様から伺うことが多くなりました。

 しかしここで問題になるのは、出力した後の紙の管理をエンドユーザーにどう
徹底させるか。

 文書や部署ごとに異なる文書管理規定を、周知徹底させるのはなかなか骨の
折れる仕事です。

 そこで、分かりやすく“保存期間”や“部門外秘”マークなどを印刷物に入れてし
まうという方法は如何でしょうか。

 System i と親和性の高い PS45II、PS75IIプリンタなら、プリンタに登録したイ
メージデータを印刷物にかぶせて出力できます。……ここまでなら他のプリンタと
あまり変わりませんが、PSプリンタの凄いところは、オーバーレイを含む印刷設
定を、■ i5のOUTQごとに紐付け■して印刷ができること。

 つまり、帳票ごとに「部門外秘」、「保存期間3年」、「シュレッダー廃棄」など
の細かい注意書きを、オペレータさんに従来と同じようにスプールを解放してもら
うだけで自動的に印刷と重ねることができるわけです。

 これはプリンタ単体の機能として完結していますので、専用の印刷管理ソフト
が不要というのもポイント。

 また、この応用で、「縦置き」「縮小70%」「両面印刷」などの印刷設定をOUTQ
に紐付けすることもできます。

★ここでマメ知識!
 見積や請求書に押されている「印影」、必ず朱色でなくてもOKってご存知でしたか!?

 「印影は朱色でなくては」という理由で、ランニングコストの高いカラープリンタ
を使ったり、プレ印刷の紙をストックしておく必要はないのです。

 このオーバーレイ機能、従来の印刷物のコストダウンにもぜひ応用してください。

 System i のプログラムはそのままで、印刷物には表現力をプラスして、もっと
使いやすく。「簡易オーバーレイ機能」は PS45II、PS75IIプリンタの無償オプショ
ンです。

◇PS45II関連ページ
 http://as.memorex.co.jp/product/ps45.html

◇PS75II関連ページ
 http://as.memorex.co.jp/product/ps75.html

[一歩先行く iメールマガジン No.31 2008.2.12]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎注目-2 「MKS Integrity」のご紹介 【第2回】  

 RPGとオープン系の「混在開発」を統合管理でき、
 J-SOX法にも対応可能なALMツール
─────────────────────────────────

 アプリケーション・ライフサイクル・マネジメントソリューションである「MKS Integrity」
に関して、前回は基本機能をご紹介致しました。今回はこの製品の概要
をご紹介致します。

 昨今、多くのユーザー企業において、アプリケーションのライフサイクルが複
雑・ 多様化し、管理の難しさや煩雑さが問題となっています。MKS Integrityは、
そのアプリケーション・ライフサイクルを整理・管理することによって問題の解決
を行うことを基本コンセプトにした製品です。そのために、プロジェクトを遂行する
上で発生するプロセス(要件定義から設計、開発、テスト、リリースまで)を作業
ごとに一元管理し、リアルタイムな進捗状況やリソース計画などの状態を管理し
ます。

 MKS Integrityを使った管理手順は次の通りです。

 まず、アプリケーション・ライフサイクルの全領域に存在する各種のプロセスを
まとめ、ワークフロー(手順)を自由に規定します。各々のプロセスに対しプロ
ジェクトの管理に必要な情報を設定したり、その情報に対するユーザーもしくは
グループ単位の閲覧権限を決め、作業単位の報告書(アイテム)を作成したり、
さらに報告書間の関連付けを行うなど、プロジェクトを遂行する上での作業の流
れや関連付けなどを作成します。これが【設定】というフェーズです。

 設定に基づき、システム開発者、システム運用者がMKS Integrityとリンクしな
がら実際の作業を行います。これによりチーム全員がリンクした協調関係を築き、
完成度の高い開発体制を作り上げることができます。

 この【開発・運用】部分の管理は、オープン系に関してはMKS Source、System i
ではMKS Implementerが行います。これら2つのモジュールとMKS Integrityを
組み合わせて使用することにより、1つのプロジェクトにオープン系とSystem i系
の開発が混在していても同一環境下でプロセスを管理できるため、システムの
統合管理が可能となります。

 また、IDE標準に準拠しているため、今までの開発作業をそのまま実行しなが
ら、IDE標準に規定されている通りの作業登録や時間測定・登録を行うことも可
能です。

 【 開発・運用】の進捗や結果は、MKSIntegrityで用意された「構成マネージャー
画面」から一括管理できます。画面にはプロジェクトやシステム稼働状況のポー
トフォリオ分析機能や、各種詳細分析のための表形式ダッシュボード表示機能
等が用意されています。これらの機能によって、開発プロセスの可視化が図れ、
役割・権限の分担化、問題点の早期発見といった、【管理・分析・可視化】が可
能です。

 次回は、この「MKS Integrity」の6つの基本機能の詳細をご紹介致します。

▼▼▼ 「MKS Integrity」の製品情報はこちら ▼▼▼
 http://www.migaro.co.jp/contents/products/mks/point/index.html

[一歩先行く iメールマガジン No.31 2008.2.12]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎注目-3 System i PDF化の定番ツール UT/400-iPDC

 JFEシステムズ 電子帳票システム「FileVolante」帳票をセキュアに閲覧・検索
─────────────────────────────────

 UT/400-iPDCで作成されたPDFのアウトプット方法に選択肢が増えました!

 別途専用PCサーバーや有償ライセンスの購入・追加を必要とすることなく
System i の帳票を美しいPDFにすることができる「UT/400-iPDC」のアウトプット
に新製品が登場しました。

 System i の優れた信頼性・安定性を活かし、JFEシステムズが提供する大規
模電子帳票システム「FiBridgeII (ファイブリッジ2)」のノウハウを集結した機能

搭載した「FileVolante」と連携させる事により、UT/400-iPDCで電子化したPDF帳
票データの閲覧・検索・保管・管理をセキュアな環境で簡単に行うことが可能で
す。

 UT/400-iPDCでバーコード、マルチオーバーレイ・印字位置再配置・動的画像
組込みなど多彩なオーバーレイ機能や外字対応により既存帳票に手を一切加
えず多種多様なPDF帳票を作成し、JFEシステムズ 電子帳票システム「FileVolante」
と連携させることができます。FileVolante側でUT/400-iPDCのPDF帳票デー
タの再現が可能です。

 JFEシステムズ 電子帳票システム「FileVolante」は、特定システムから全社規
模まで基幹業務を支える高い信頼性・機能・安定性を提供します。電子帳票シス
テムFiBridgeIIで培ったノウハウを集結、さまざまなスケールの基幹業務を支えま
す。

 FileVolanteは、帳票データへのアクセス・ログ管理の充実化もはかれ、帳票の
内部統制力が大きく向上します。

■このような問題解決に最適
 
- 電子化した帳票を安全・確実に管理したい
- 全社帳票を電子化・集中管理したい
- 帳票を社内ですぐに閲覧・検索したい
- 運用や管理が大変なので外部にPCサーバーを増やしたくない
- PDF化後は、さまざまなアウトプット方法での利用を考えている
- 帳票出力の日本版SOX法 内部統制による対策が必要  など

■UT/400-iPDCで作成されたPDFのアウトプット方法

 ・UT/400-Web:
  オーバーレイ付きのPDFをWebブラウザから表示・配信が可能

・UT/400自動印刷:
  プリントPC経由でさまざまなWindows系ネットワークプリンタに自動印刷が可能

 ・UT/400サーバー転送:
  外部サーバーや他システムにPDFを自動転送が可能

 ・UT/400メール送信:
  PDFの自動添付送信が可能

 ・インフォプリントソリューションズ(RICOH/IBM)「InfoPrint 」連携:
 プリントPCを経由せずにPDFをダイレクト印刷が可能

 ・KOKUYO ASPサービス「@TOVAS」連携:
 セキュア通信や履歴・ログ管理も可能なFAX送信 & ファイル送信が可能
    
 ・他社電子帳票システム連携

●UT/400-iPDC デザイン支援ツール

 ・コベルコシステム 「FINEOVL UT/400-iPDC版」:
  オーバーレイをお絵描き感覚で簡単に作成・保守が可能

 UT/400-iPDCの自動変換機能とUT/400ファミリーを組み合わせることによりス
プール保管・帳票仕分け・帳票データ変換、部門サーバー転送、Web配信など一
連の処理を全て自動で行うことができます。帳票に関わる業務の自動化を可能
にします。

◇UT/400の関連ページ
  http://www.istechnoport.co.jp/ssl_package.html

■■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■□
       アイエステクノポート JFEシステムズ KITシステムズ
               合同セミナーのご案内

  ◇◆『IBM System i を取り巻くプリンティング環境に新革命!』◇◆

 運用業務を楽にする帳票設計から出力・電子保管までの一元管理のすすめ

 すぐに・きれいに・かんたんに電子化を実現。
 既存の帳票環境から広がるサービスレベルの向上!

 業務の遂行に欠かせない「帳票」を切り口に、Systemiのお客様を対象の中心
としたセミナーを開催します。既存の環境を変更することなく簡単に帳票を電子
化し、運用部門の帳票に関わる業務を簡素・効率化できる仕組みをご提案させ
ていただきます。本セミナーでは、Systemi上でも多くの導入実績を誇っている 
アイエステクノポート社(UT/400)と電子帳票システム(FileVolante)の製品連携
について、初披露させていただきます。

◆開催概要
・日 時:2008年2月22日(金 ) 14:00 〜 16:50
・場 所:JFEシステムズ株式会社
     東京都墨田区太平4丁目1番3号(オリナスタワー17F)
・主 催:KITシステムズ/JFEシステムズ株式会社
・共 催:株式会社アイエステクノポート
・入場料:無料
・お申込み方法・詳細:
 http://www.jfe-systems.com/seminar/s20080222.html

[一歩先行く iメールマガジン No.31 2008.2.12]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●「一歩先行く iメールマガジン」をお読みいただき、ありがとうございます。
 皆さまのご意見、ご批判、ご感想をお待ちしています。

●ご意見・ご感想をお寄せください。info@all-as400.net
●「一歩先行く iメールマガジン」の配信登録は次のサイトからお願いします。
 http://all-as400.net/
●登録解除はこちらまで info@all-as400.net
●記事内容に関するお問い合わせ info@all-as400.net
─────────────────────────────────
●企画/発行:一歩先行くi5活用協議会

「一歩先行くi5活用協議会」は、すべてのIBM AS/400、iSeries、i5、System iユー
ザーが必要とする情報をタイムリーに提供する目的で設立された団体です。

「一歩先行くi5活用協議会」メンバー(2007年6月現在)

 ・株式会社アイエステクノポート
 ・ヴィンキュラム ジャパン株式会社
 ・株式会社ウェルキャット
 ・兼松エレクトロニクス株式会社
 ・株式会社クライム
 ・マキシマム・アベイラビリティー日本支社
 ・株式会社ミガロ

●編集協力:アイマガジン株式会社 i Magazine編集部 
─────────────────────────────────
●「一歩先行く iメールマガジン」に掲載された記事は、
いかなる形式であれ許可なく転載することは禁じられています。
─────────────────────────────────
Copyright(C)一歩先行くi5活用協議会 2007-2008