一歩先行く iメールマガジン◎バックナンバー
‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・
一歩先行く i メールマガジン >>> 2008年3月24日 No.37
‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・……‥‥・・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■DB2対応の高速SQL Connectivity製品ファミリ■□
(株)クライムはIBM DB2/400アクセス用のSQL connectivity製品
ファミリを準備しています。
高機能・高速な HiTのODBC, OLE DB, .NET (Ritmo), JDBCの
Windows用SQL ミドルウェア(ドライバ)製品ファミリです。
○ それぞれサーバ版とクライアント版を準備
○ Windows32/64ビット対応
○ OS/390、Z/OS, AIX, Solaris, Linux対応版も準備
詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.climb-net.com/hitsw/#SQL
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃C┃O┃N┃T┃E┃N┃T┃S┃
┏ AS/400 20年史ノート (4) POWERベースの仮想化の取り組み
┏ 今週の事例 >>> 不動産管理業
ソフト、プリンタの合わせ技で伝票発行業務の手間とミスを削減
┏ 今週の注目>>> RPG(COBOL)で!らくらく簡単!
Webアプリケーションが開発できるツール「JACi400」
┏ インタビュー >>> 金澤廣志 株式会社アイエステクノポート 代表取締役 [後編]
製品は自社開発にこだわる
┏ 数字のコラム:1994
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■ 日本版SOX法 IT内部統制の対策に有効なツール ■□
プロジェクトやソフトウェア資産を簡単・確実に管理できます。
「S/D Manager」は、10年以上も前から販売し100Lic以上の実績を誇ります。
システム開発・変更・保守業務のプロセス管理と運用支援を行います。
業務処理のルール化や、各情報の文書化・ログ管理などが可能です。
⇒ お問合せ 株式会社アイエステクノポート http://www.istechnoport.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
┏ AS/400 20年史ノート (4) POWERベースの仮想化の取り組み
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
日本IBMは3月21日、i5/OSの新バージョン「V6R1」の出荷を予定通り開始した
もようです。そして今年1月30日の発表時には、V6R1が、POWER6搭載サーバー
向けの仮想化ソフトウェア「IBM PowerVM Edition」(以下、PowerVM)に対応する
こともアナウンスしていました。
このPowerVMは、POWER6サーバー上で走行する複数のアプリケーションが遅
滞なく効率的に稼働するよう、POWER6システムの各種資源(CPU、メモリ、ディ
スク、ネットワークなど)を有効に活用するための製品です。
これを「仮想化ソフト」と呼ぶのは、各アプリケーションが処理に必要とする
リソース量をいったん仮想化したCPUやメモリ、ディスクなどに割り当て、その後、
他のアプリケーションによる各種資源の利用状況を見ながら、実際の(物理的
な)CPUやメモリに展開するソフトであるからです。これによって、各種資源の利
用率が高まり、処理の高速化や省資源化を実現することが可能になります。
1990年代以降の分散化とダウンサイジング、オープン化の流れの中で、企業
には数多くのサーバーが導入されるようになりました。しかし、そうしたサーバーの
利用率は極めて低く、一般的なPCサーバーの場合「15〜20%程度」といった指
摘もあるほどです。つまり、その持てる資源があまり活用されないまま「サーバー
の乱立」といった状態にあるのが、現在の企業システムの光景なのです。
IBMは2000年代になってこの点に着目し、全社を挙げて問題解決に取り組んで
きました。そしてその回答が「仮想化」だったのです。このことは、2005年12月発
表の「IBM Systems Agenda」(今後5年間にわたるITインフラの新たなコンピュー
ティング・モデルと方向性を示す中期戦略)にもはっきりと記されています。さら
に、最近のマーケティング・メッセージである「Project Big Green」(データセン
ターの省エネルギーへの取り組み)も、この仮想化を前提としているのは間違い
ないでしょう。
さて、PowerVMです。これは、下記の技術で構成されます。
●POWER Hypervisor(ハイパーバイザー)
複数のOS環境下において、パーティショニングや動的なリソース移動を実現。
●Micro-Partitioning
論理的な区画(パーティション)を、プロセッサ全体に割り当てるのではなく、
一定の割合で割り当てる技術。
●Live Partition Mobility
●Multiple Shared Processor Pools(シェアド・プロセッサ・プール)
●Shared Dedicated Capacity(シェアド・デディケイト・キャパシティ)
●Integrated Virtualization Manager(統合仮想マネージャー)
Webブラウザの画面を通じて、仮想環境の設定・管理を行うためのツール。
●Virtual Ethernet(仮想LAN)
ネットワークの仮想化を提供。
●Virtual I/O server(VIOS、仮想I/Oサーバー)
パーティション間のI/Oアダプタとデバイスの共用を可能にする。
●Virtual SCSI(仮想SCSI)
●Capacity Upgrade on Demandキャパシティ・アップグレード・オンデマンド
プロセッサやメモリなどのシステム資源を必要に応じて利用するための機能。
このうちPOWER Hypervisorは、概念的にはハードウェア資源のすぐ上に配置
されるファームウェアです。そして、System iを特徴づけるTIMI(Technology Inde
pendent Machine Interface:OSからデバイス管理を抽出したもの)やSLICも
ファームウェアで、i5/OSとPOWER Hypervisorの間に置かれます。IBMはPOWER
6サーバー(System p、ブレードサーバーJS22など)の製品化に合わせて、仮想
化ソフトの旧来の名称を変更して「PowerVM」としましたが、この名称変更の裏
には、TIMIとSLIC機能の大幅な取り込み(PowerVM化)があるのではないか
というのが筆者の推測です(残念ながら、確認できる公開資料がありません)。
PowerVMの前身は「Advanced POWER Virtualization」(APV)です。さらに、そ
の前身は「Virtualization Engine」(VE:IBM仮想化エンジン))と言い、2004年4月
に公開プレビューが行われています。そしてこの公開プレビューの1カ月後
(2004年5月)に、IBMはPOWER5搭載のeServer i5を発表し、VEを実装しました。
そのニュースリリースには、「今後複雑・多様化が加速されるITインフラストラク
チャーの最適化に向けて、異機種混在環境を一元化する仮想化技術、『IBM仮
想化エンジン』を業界で初めて実装しました」と誇らし気に記載されています。ち
なみにIBMはこの時、サーバーの名称を「AS/400e」から「eServer i5」へ、OS
の名称を「OS/400 V5Rx」から「i5/OS V5Rx」へ変更しています。まるで、VE搭載
が大きな節目とでも言いたげな名称変更です。
しかし、AS/400の仮想化の取り組みは、この時に始まったわけではありません。
製品で言えば、1994年のOS/400 V3R1が1つの転回点となっています。[以下、
次号に続く]
◇過去のコラム
・AS/400 20年史ノート (1) 1988年6月20日。異例づくしの製品発表(3月3日号)
・AS/400 20年史ノート (2) AS/400発表前後の汎用機と小型機の事情(3月10日号)
・AS/400 20年史ノート (3) IBM PowerVM Editionの意味(3月17日号)
[一歩先行く iメールマガジン No.37 2008.3.24]
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
┏ 今週の事例 >>> 不動産管理業様
ソフト、プリンタの合わせ技で伝票発行業務の手間とミスを削減
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
創業29年、日本中で社員寮・学生寮や福利厚生施設の管理をされているお客
様の事例です。
こちらのお客様では長年System iを基幹業務に使用していますが、見積書、請
求書などの伝票類に関しては用紙コスト削減のためカット紙化を進められ、弊社
が得意としていたドットプリンタ、ラインプリンタは使わない方針となっていました。
元々、一件の伝票で
A・鏡
B・明細(1枚目)
C・明細(1枚目に書ききれなかった明細の続き)
の3種類のフォーマットが出力される仕組みであったため、下のような仕組みで
対応しておられました。
(1)プレ印刷紙をA、B、Cの3種類用意しておく
(2)プリンタも用紙に合わせてA、B、Cの3台用意しておく
(3)System i側でもA、B、C 3種類にスプールを分けておく
こうすることで、例えば「鏡」ならスプールAを開放すれば、プリンタAにセットし
た用紙Aに、「鏡」が自動的に印刷されて出てくる……という仕組みです。
これで間違いなく所定の印刷が所定の紙に出てくるのですが、こんな悩みが
どうしても解消できません。
・印刷された紙は、取引先ごとに組み合わせてから郵送している。これを人の
手で行うが、組み合わせのミスが許されないため現場の負担が増える。
・3種類のプレ印刷紙を常にストックしておかなければならない
・そもそも、プリンタが3台も必要
これを解消するべく、弊社の「PS45」プリンタが採用されました。
http://as.memorex.co.jp/product/ps45.html
まず、「鏡」「明細」「明細の続き」に分かれているスプールを、伝票のデータ上
にあるユーザーコードを元に【取引先別にマージ】。請求一件ごとの、
「鏡+明細+明細の続き」という1つのスプールをここで作ってしまいます。
このため、一件の請求書を3台のプリンタに分けて印刷する必要がなくなりまし
た。
同時に、System iのスプールデータにオーバーレイを付与する仕組みをつけた
ため、1台のプリンタにセットされている白紙に「鏡」「明細」「明細の続き」
それぞれの枠線も印刷。
このため、プレ印刷紙のストックを常備する必要がなくなりました。
一番目に見える違いとしては、1件の請求書がまとめて印刷されるため、今ま
で人の手で行っていた伝票の手動ソート作業がなくなったことです。人為ミスも減
り、何よりオペレータさんの負担が大幅に軽減されました。
このbefore/afterの図解はこちらでご確認ください。
http://as.memorex.co.jp/product/as400/as400_03.html
また、今後の展開としてはプリンタへの印刷に留まらず、取引先の事情に合わ
せてFAX、メールなどで伝票を送ったり、控えをPDF化して経理や営業部門の
サーバーに蓄積するという運用も期待されています。
さらに、この例ではオーバーレイデータ付与のため別サーバを立てていますが、
PS45プリンタが標準で持っている簡易オーバーレイ機能で代替すれば、プリンタ
代金だけでオーバーレイ付き印刷を行うことも可能です。
今、目の前にある便利だけでなく、今後に繋がるドキュメント管理を実現した
好例と言えるでしょう。
◇兼松エレクトロニクスの「メモレックス」ブランド紹介ページ
http://as.memorex.co.jp/
[一歩先行く iメールマガジン No.37 2008.3.24]
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
┏ 今週の注目>>>RPG(COBOL)で!らくらく簡単!
Webアプリケーションが開発できるツール「JACi400」
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
皆様ご存知の通り、System iは安定性・信頼性が抜群で、顧客満足度が非常
に 高い素晴しいシステムです。
そのSystem iのデータベースをリアルタイムに活用しながら、簡単に新規Web
アプリケーションを開発できるツールが「JACi400」です。この「JACi400」は、従来
のRPGやCOBOLで5250アプリケーションを開発するのとほぼ同じ手順で、新規
Webアプリケーションを簡単に開発することができるツールです。
・新規Webアプリケーションを短期間で構築したい
・Web開発に当たって新しくスキルを習得する必要なく、現行の知識だけでアプリ
ケーションを構築したい
JACi400はこんなご要望をお持ちの方に最適なツールです。
◎JACi400の特徴
・RPG、ILERPG、COBOLでプログラムロジックを開発できるので、java等の新し
い言語を習得することなく、アプリケーションを簡単に開発することができる
ツールです。
・画面はHTMLで自由に作成します。もちろん、文字サイズの制限もありません。
・HTMLとRPG(ILERPG、COBOL)プログラムとの通信はバッチで動作します。
そのため、5250エミュレータは不要です。
◎JACi400開発手順
1. 画面の作成と 入出力項目の指定
・HTMLツールを使って文字サイズに制限のない自由な画面を作成します。
・作成したHTMLファイルの項目の中から、System iと通信を行う項目に識別子
を指定します。
2.入出力項目に関する詳細定義
・入出力項目に関する詳細情報を定義します。
・定義内容は、通信を行う項目のデータ型、データ長やボタンクリック操作時の
アクション発生時のタイミング等を設定します。
3.プログラム作成
・JACi400で自動生成された骨組みのRPG(ILE RPG・COBOL)プログラムに
必要なロジックを追加します。HTMLとのデータ通信部分はJACi400が
自動的に生成いたします
4.コンパイル
・プログラムが完成すればコンパイルをして出来上がりです。
◎JACi400の使用例
・在庫照会
・不動産物件紹介
・受発注システム
・勤怠管理
・見積システム
・簡易ワークフロー
・ショッピングカート など
System i で実用可能な画面システムであればWEB化が可能です。
また、弊社Delphi/400と併用することにより、エクセルやPDFなどのデータ書出
しも可能となります。
◎JACi400を使用するメリット
・プログラムロジックとデータベースはSystem i上に保管されるので、安定性、
パフォーマンス、セキュリティが万全です。
・System i のデータをそのままWebアプリでリアルタイムに活用できるので、
・日次バッチで行っているSystem i からDBサーバーへのデータ転送や、
データ変換をする必要がなくなり、運用時間が大幅に短縮されます。
・System i 上の他システムとの連携がスムーズに行えます。
・JACi400は、運用版が無料です。
・System i開発版を購入して頂くと、何人のユーザーがWEBシステムを使用
してもコストは変わりません。
ご興味をお持ち頂きましたら、JACi400を是非一度ご検討ください。
>>> 詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.migaro.co.jp/contents/products/jaci400/point/index.html
[一歩先行く iメールマガジン No.37 2008.3.24]
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・──・─・─・─・──・
┃イ┃ン┃タ┃ビ┃ュ┃ー┃>>>
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・──・─・─・─・─・─・─・──・
金澤廣志 株式会社アイエステクノポート 代表取締役 [後編]
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・──・─・─・─・──・
製品は自社開発にこだわる
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・──・─・─・─・──・
―― アイエステクノポートの製品はすべて自社開発ですか?
金澤 はい。自社で企画し、自ら開発しています。
―― それはどのような理由でしょうか?
金澤 何と言っても、他人が作ったプログラムでは目指す機能を十分に得ること
が難しいですし、修正や拡張も思うようになりません。お客様サイドに立って、こ
ういう製品が欲しい、こういう性能・機能が必要だ、という時に柔軟に対応できる
のは自社開発しかないだろうと思います。それに、自信を持ってソリューションを
説明し実現できるのは、自社開発製品だからですよ。
―― それは金澤さんの経歴とも関係していますか?
金澤 あると思いますね。私はユーザー企業の情報システム部門出身で、その
後、現在の会社を興しましたが、情報システム部門にいてシステム/34や36、38
を担当していた時の経験が、ソフトウェアの自社開発につながっていると思いま
す。
―― System i対応製品を開発している側から見て、System iはどのようなマシ
ンですか?
金澤 オールインワンを実現した製品ですね。信頼性がきわめて高いハードとO
Sから基本的なミドルウェアまで一通り揃っている。見事な製品だと思います。私
どもはそのオールインワンの世界で、お客様サイドから見て、さらに求められる
ニッチの部分を製品化していく。そういう役割だと考えています。
―― System iの機能を知り尽くしているわけですね。
金澤 全てを知り尽くしているという事ではありませんが、すくなくとも弊社が提供
する機能に関するものはかなり深く研究していますね。他の会社に比べるとi5/O
SのAPIは相当数使いこなしていると思います。
―― APIの使い方は、性能に影響してくるポイントですね。
金澤 そうです。性能はもちろん、使い勝手や信頼性にも関係してきますね。
―― 現在は、どんな分野の製品を企画・開発中ですか。
金澤 アウトプット系とセキュリティ系です。製品化はもう少し先になりますが、Sy
stem iの利用環境を格段に改善する製品になると思います。
―― 楽しみにしています。
>>> アイエステクノポート
http://www.istechnoport.co.jp/
[一歩先行く iメールマガジン No.37 2008.3.24]
/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/ ̄_/
数字のコラム >>>>>> 1994 <<<<<< HiT Software社設立
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
(株)クライムが販売提携する米国のHiT SoftwareのCEOの名前はGiacomo
Lorenzinです。彼はイタリア生まれで、HiT Softwareをシリコンバレーで
起業する前は長くオリベッティ・アメリカで仕事をしていました。
HiT Softwareは最初にDB2/400, DB2/UDBアクセス用のOLE DB、 ODBC、
NET、JDBCドライバ製品ファミリの販売でビジネスをスタートさせました。
HiT Softwareが設立されたのが1994年のことでした。
その後、HiT Softwareはそのデータベース・アクセス技術を生かし、リアル
タイム・レプリケーション・ツールの「DBMoto」,リアルタイム・XML-RDB
マッパーの「Allora」へと製品群を発展させていきました。
>>> HiT Softwareの製品群をさらに知っていただくためのページ:
http://www.climb.co.jp/soft/index.html
[一歩先行く iメールマガジン No.37 2008.3.24]
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
◎「一歩先行く iメールマガジン」をお読みいただき、ありがとうございます。
皆さまのご意見、ご批判、ご感想をお待ちしています。
◎ご意見・ご感想をお寄せください。info@all-as400.net
◎「一歩先行く iメールマガジン」の配信登録は次のサイトからお願いします。
http://all-as400.net/
◎登録解除はこちらまで info@all-as400.net
◎記事内容に関するお問い合わせ info@all-as400.net
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
◎企画/発行:一歩先行くi5活用協議会
「一歩先行くi5活用協議会」は、すべてのIBM AS/400、iSeries、i5、System iユー
ザーが必要とする情報をタイムリーに提供する目的で設立された団体です。
「一歩先行くi5活用協議会」メンバー(2008年3月現在)
・株式会社アイエステクノポート
・ヴィンキュラム ジャパン株式会社
・株式会社ウェルキャット
・兼松エレクトロニクス株式会社
・株式会社クライム
・マキシマム・アベイラビリティー日本支社
・株式会社ミガロ
◎編集協力:アイマガジン株式会社 i Magazine編集部
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
◎「一歩先行く iメールマガジン」に掲載された記事は、
いかなる形式であれ許可なく転載することは禁じられています。
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
Copyright(C)一歩先行くi5活用協議会 2008








